元大手百貨店物産展担当者が旬や季節感にこだわりご当地物産展で販売される本物のお取り寄せをお手伝いするインターネット産直(産地直送)通販
<おことわり>消費税率引き上げに伴いメンテナンス中です。一部商品はこちらでお買い求めいただけます。
     
会員の方はこちらから
   

商品カテゴリーでさがす

キーワードで検索する

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

特集ページ

「お取り寄せ」で東北・関東の被災地支援-物産展ダイレクトドットジェーピー東日本大震災復興支援プログラム
仕入代金に加算して商品代金の10%以上が東日本大震災被災地の取引先に復興支援金として支払われます。
東京・横浜/名古屋/京都・奈良・大阪・神戸で開催されるご当地物産展カレンダー
旬と季節感があれば物産展がもっと楽しい。物産展×歳時記
スローライフ
みんなで食料自給率アップ!物産展ダイレクトドットジェーピーはFOOD ACTION NIPPONの推進パートナーです。
物産展ダイレクトドットジェーピーはFOOD ACTION NIPPONの推進パートナーです。

営業カレンダー

2018年7月の定休日
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
2018年8月の定休日
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

物産展ダイレクトドットジェーピーは個人情報を保護するためGeoTrustの所有運営するRapidSSLを導入して通信を暗号化しています。

こちらの商品と同梱可能な商品の一覧をページ下部に表示しております。

<山本牧場>WILD MILK・養老牛放牧牛乳180ml×3本セット

おいしい水、安全・安心な牧草を与えた放牧牛から搾る牛乳の最高峰。


摩周湖の伏流水と農薬・化学肥料不使用牧草を与えた放牧牛の牛乳です。もちろん低温殺菌、ノン・ホモジナイズ。

酪農の常識から考えるともっとも手間のかかり効率の悪い方法で生産しています。その味わいはさっぱりとしながらコクがあってほのかに甘く、牛乳の最高峰といって過言ではありません。

阪急百貨店うめだ本店の北海道物産展で設けられたミルクバーでも一番人気を誇る牛乳です。

夏は農場に生える牧草、冬は貯蔵草(サイレージ・乾草)を与えているので、夏季と冬季では味わいが違っています。そのため季節によって2種の牛乳を生産しています。

グリーンラベル(夏季/5月-10月・放牧草飼養タイプ)/農薬や化学肥料を使用していない放牧草を食べています。βカロテンの豊富なやや黄色みがかった牛乳。さっぱりしたキレがあります。

レッドラベル(冬季/11月-4月・貯蔵草飼養タイプ)/農薬や化学肥料を使用していない越冬用に調整された貯蔵草を与えています。成分の濃度が多少グリーンラベルに比べて高めで、コクが際立ちます。

5月10日現在、発送まで2週間~1ヶ月ほどお時間いただいております。
大変ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが何卒ご容赦下さい。

商品コード: yamamotobokujo2

<山本牧場>WILD MILK・養老牛放牧牛乳180ml×3本セット

販売価格: 600 円
ポイント: 6 Pt

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

養老牛放牧牛乳の美味しさの秘密

養老牛放牧牛乳の美味しさの秘密は、質より量を重視する酪農業界の常識からみるとありえないほどの非効率なやり方にありました。

東京で流通業に携わっていた山本オーナーが、仕入れて売るのを繰り返すうちに、「より根源的な、ものを生産する仕事をしたい」と酪農家を志して北海道に移住したのは1999年のことでした。

その修行中に見たのは、「広大な大地で牛がのんびり草を食む」ことはほとんどない、生乳生産工場の機械の部品のように扱われ疲弊していく牛たちでした。

効率重視や質よりも量を優先する酪農の現状にがっかりしたそうです。牛には外国産の穀類が与えられていました。

しかもビタミンなどの粉末類を多種、大量に調合させることにも何の疑問も無く、その飼料がどこの国のものなのかも、動物性のものなのかも、ほとんど無頓着でした。

おりしもBSE(狂牛病)が発生して、酪農業のこうした常識に疑問を感じたそうです。そのことが配合飼料を使わず、放牧で健やかな牧草を食べさせるという<山本牧場>のスタイルを決定づけたのです。
※現状では育成牛には配合飼料を与えています。将来的には配合飼料を全廃したいと考えています。

放牧
極寒の北海道の冬、特に知床連山の麓にある中標津町養老牛の地は厳しい気候風土を持ちます。

マイナス30度近くの猛吹雪の中、牛たちはえさ場の隅でひと塊りになって夜をやり過ごします。また夏場に台風が襲っても広大な放牧地で強烈な風雨をもろに受けながらも牛たちは黙々と草を食んでいます。

生産現場の多くの牛たちは一生外に出ることもなく牛舎の中で育てられますが、山本牧場の牛たちは搾乳時間以外はすべて外で生活しています。

「厳しい環境の中で自由に育てる」という信念のオーナーのもと、山本牧場の牛は「日本一頑丈」といわれるほどの強烈なバイタリティーを持ち、その生命力が牛乳の味の輪郭を作り上げています。

鶏に例えれば、大量生産のブロイラーと地鶏の違い。市販のパック牛乳とは全く異質な牛乳がここにあります。

飼料
美味しい牛乳は健康的な大地と草から生まれます。<山本牧場>では農薬と化学肥料を使わずに牧草を育てています。

農薬は2006年から使用していません。もともと減農薬を心がけてきたものの、農薬を散布してもすぐに雑草は生えてきます。業を煮やしたオーナーは雑草を生やさないようにするのではなく、生えたら抜くという発想の転換を行いました。

町のシルバー人材センターに抜き取り作業を依頼したり、オーナーの息子さんも休日に一緒にがんばったりして、草地を維持しています。

化学肥料は2008年から使用をやめました。発酵させる事で窒素とリン酸成分を高めた道産の有機発酵鶏糞と自前堆肥と尿を肥料にしています。

このような手間をかけて育てた安全・安心な放牧草を夏はそのまま、冬は越冬用に保存して(サイレージ・乾草)をたっぷり牛に食べさせています。
※夏場でも牧草が不足した時などは信頼できる他の牧場より購入した一時貯蔵草も与えています。

通常の酪農家の場合、1日の餌20kg(水分も入れると60kg)の半分以上(10Kg程度)は輸入物の穀類を与えることで大量の牛乳を出させています。しかし山本牧場はその牛が自分の子供に与えるための自然の生理として出す程度の「おっぱい」で十分だと考えています。ですから配合飼料とよばれる穀類は搾乳牛には一切与えません。

このようにしてできあがる牛乳には不自然な脂肪臭さがなく、こくがあるのにすっきりした草の香りさえ感じられる自然な風味が生まれるのです。

通常の配合飼料用の輸入穀類の多くはは遺伝子組み換えをしたもので、残留農薬の厳密なチェックも行われません。しかも輸送時には「ポストハーベスト農薬」といわれる防かび剤もかけられてしまいます。

育成牛にはアメリカ産配合飼料も与えることもあります(一日あたり0-2kg)が、必要最小限にとどめています。生まれてから1年で厳しい環境で放牧するので、それまでに体型をがっちりさせる必要があるからです。

<山本牧場>では食品の安全を考慮して将来的には配合飼料を全廃したいと考えています。

伏流水
世界有数の透明度を誇る摩周湖の水が岩盤深く浸透し80余年の歳月を経て地表に現れた「伏流水」(本当に美味しいです!)を飲ませることで後味すっきりのキレのあるミルクが生まれます。


オーナーはこうしてきっちり手間をかけて育てた牛のミルクを他の牧場のものとブレンドされては意味がないと考えました。

<山本牧場>オリジナル牛乳を消費者に飲んでもらいたい、と2009年に自前のミルクプラント「工房 森羅」をオープンして殺菌・瓶詰めも行うようにしたのです。

低温殺菌
低温殺菌製法は生乳の持つ風味と栄養を損なうことのない唯一の殺菌方法です。30分以上殺菌に時間はかかります(一般的な100℃を超える高温殺菌であれば数秒で済みます)が、せっかく手塩にかけた牛乳の味わいをそのままお届けしたかったのです。

ノン・ホモジナイズ
養老牛放牧牛乳はノン・ホモジナイズ、つまり脂肪球の均一化処理をしていない自然のままの牛乳です。牧場の搾りたて同様に「牛乳のコク」をそのまま味わうことができ、飲むとおなかの調子が悪くなるという方にも安心して飲んで頂けます。

ノン・ホモジナイズの牛乳の表面部には油脂分の層ができます。これは天然の生クリームです。配合飼料を与えない搾乳牛の生クリームはすっきりとしていて、脂肪酸の酸化した臭みなどはありません。

ちなみに一般的な牛乳はホモジナイズされています。搾乳後すぐに極めて目の細かいフィルターに通して脂肪球を小さく砕いてしまいます。

脂肪球が均質な水中油滴型の脂肪になった牛乳は分離しにくくなり、殺菌設備などにもこびりつきにくくなり掃除が楽になります。しかし牛乳の濃厚な風味は味わいにくくなってしまうのです。

容器
紙パック牛乳やビニール容器はどうしても容器の素材臭が移ってしまいます。昔ながらのビンこそがやはり自然の味を楽しむうえではベストなのです。

養老牛放牧牛乳ができるまで

(1)農薬と化学肥料を使ってない草地で草をおなかいっぱい食べます。
(2)搾乳時間になりました。牛舎に向かいます。
(3)1日2回、搾ってもらいます。
(4)搾った生乳を寸胴にうつして…
(5)牧場内のミルクプラントに運びます。

一般的に流通している牛乳は集乳車で個々の牧場から大型牛乳工場に運んで全ての牧場の牛乳をすべて一緒に殺菌・パック詰めして出荷します。

<山本牧場>ではこだわりの牛乳はオリジナルの牛乳としてお届けするために自前のミルクプラントで製造しています。
(6)殺菌機に生乳をあけて…
(7)殺菌機です。ノンホモ低温殺菌製法でゆっくり、ゆっくり時間をかけて殺菌します。全ての工程に90~120分かかります。

通常は100℃を超える高温で数秒間殺菌します。効率はいいのですが、風味が損なわれ、コゲ臭という独特の匂いもついてしまいます。
(8)ビン詰め作業です。紙パックやペットボトルでは素材の匂いが移ってしまいます。

瓶の原価も高いうえに物流効率も悪いのですが、養老牛放牧牛乳の風味をより良い状態でお届けするために瓶にこだわっています。
(9)製品の生菌検査を行います。
(10)養老牛放牧牛乳の完成です。
(11)搾乳が終わると、牛達はまた放牧地に向かいます。

山本オーナーおすすめの養老牛放牧牛乳の美味しい飲み方とレシピ

■養老牛放牧牛乳の美味しい飲み方
山本牧場のオーナーの山本照二さんがおすすめする養老牛放牧牛乳の味わい方です。

<山本牧場>の養老牛放牧牛乳の表面には0.5cmから2cmにもおよぶ生クリームの層ができます。

手間と時間をかけたからこそ含まれる特大の脂肪球とノンホモジナイズ製法が生み出すこのクリームを楽しむのも養老牛放牧牛乳の醍醐味。

この恵みをオーナーは牛乳の神様が与えてくれた「天使の分け前」とよんでいます。

製造日翌日(1日目)-3日目
まずは軽く振ってお召し上がりください。
・コップにあけて飲む場合
 生クリーム層がまだ柔らかいので軽く振ってからコップに注ぎます。

・ビンから直接飲む場合
 はじめにクリームの濃厚さを味わい徐々にすっきりとしていく味の変化を楽しみます。
4日目
生クリームの層に粘りがでてきます。固まったままにして表面の層をスプーンなどでコーヒーに流し込むとウインナーコーヒーの完成です。美味しい牛乳からつくる新鮮な生クリームだから絶品です。
5日目(消費期限当日)
生クリームの層が固化(バター化)してきます。
表面をスプーンですくいとり自然のバターとしてパンに塗って食べます。市販のバターが食べられなくなるくらいコクがあるのにすっきりとした美味しいバターです。
無塩バターが物足りない方は塩を適量加えても美味しく召し上がれます。
はちみつやメープルシロップと混ぜてるとバターのまろやかさが際立ち最高です。

*生クリームの固化は製品の完成した段階からはじまります。乳脂肪分の量や保存方法により固化のスピードは異なります。
養老牛放牧牛乳は低温殺菌で牛乳のフレッシュな風味を残しています。だからこそ「できるだけ熱を加えずに飲んでもらいたい」と山本オーナー。
でも養老牛放牧牛乳を温めると牛乳の素朴な「乳臭さ」を味わうこともできます。これも捨てがたい味わいです。
消費期限が近い場合は是非ホットにもチャレンジしてみてください。

ナイトキャップのホットミルクブランデー
ナイトキャップとは睡眠誘導剤の意味。
ホットミルクに大さじ10ccのブランデーを垂らすと寝つきがよくなります。温まったブランデーから立ち上る甘い香りとホットミルクの優しいまろやかさが心を落ち着かせます。
晩酌や宴会のしめには絶対にお勧めします。


■養老牛放牧牛乳の美味しいレシピ
山本牧場のオーナーの山本照二さんがおすすめする養老牛放牧牛乳の美味しさを引き立てるレシピです。
牛乳豆腐(カッテージチーズ)
材料(1個分) 養老牛放牧牛乳1ℓ 酢大さじ1(カッテージチーズはレモン汁大さじ1)
1.鍋に牛乳を入れ中火にかけて、沸騰寸前で火を止めます。
2.酢(レモン汁)を加えて軽く混ぜます。
3.固まってきたらざるで漉します。
4.水分を切って完成です。

※醤油にお好みの薬味を加えて食べるのが最も簡単な食べ方。
味噌汁やお吸い物にいれても美味しく召し上がれます。
※カッテージチーズは崩してレタスなどとあわせてシーザーズサラダでどうぞ。
とうきびと牛乳の簡単冷製スープ
材料(4人分) 養老牛放牧牛乳2.5カップ とうもろこし粒300g ガラスープの素小さじ2 水1カップ 塩小さじ半分 砂糖小さじ1
1.とうもろこしは茹でておきます。
2.とうもろこし、牛乳2カップ、ガラスープの素、水、塩、砂糖をミキサーにかけます。
3.軽く裏ごしして鍋に入れ、中火にかけます。
4.残りの牛乳を加えて混ぜ、冷やしたら完成です。

※黒こしょう少々を加えて、温スープとしても食べられます。皿に入れてから生クリームをかけるとコクが増します。
※とうきびだけではなく、きゅうり、枝豆、じゃがいもなど季節の野菜でも美味しく作れます。
酪農鍋
材料(2人分) 養老牛放牧牛乳1.5カップ じゃがいも1個(100g) たまねぎ半分(100g) 生しいたけ2枚 ベーコンブロック100g とろけるチーズ20g ケチャップ大さじ1
1.じゃがいもは皮をむき乱切りにします。
2.たまねぎはくし切り、生しいたけは石づきを取り除いて半分に切っておきます。
3.ベーコンは5mm幅に切って湯通ししておきます。
4.鍋にじゃがいも、たまねぎ、生しいたけ、ベーコンを入れ、牛乳を加えて中火にかけます。
5.具材に火が通ったら、ケチャップ、塩、こしょうで味を調え、チーズを載せれば完成です。
ミルクゼリー ブランマンジェ風
材料 養老牛放牧牛乳3カップ 砂糖大さじ2 ゼラチン5g
1.牛乳1.5カップを中火にかけて砂糖を溶かし入れる。
2.沸騰する前に火を止め、ゼラチンを入れて溶かす。
3.残りの牛乳1.5カップを注ぎ、軽く混ぜてできるだけ平らな容器に移す。
4.冷蔵庫で固まるまで冷やせば完成です。(目安は5時間)

※濃厚な味わいの養老牛放牧牛乳ですので、生クリームがなくてもブランマンジェの風味が楽しめます。
黄プリン/白プリン
黄プリン材料(5個分) 卵黄5個分 牛乳2カップ 砂糖35g バニラエッセンス少々
白プリン材料(5個分)卵白5個分 牛乳2+1/4カップ 砂糖40g バニラエッセンス少々
カラメルソース材料(10個分) 砂糖200g 水1/2カップ
1.カラメルソースをまず作ります。鍋に砂糖と水を入れ、中火にかけます。
2.色が変わったら水に入れたボールに鍋底をあてて冷やします。
3.お湯を入れて固さを調整して、10個の型に等分して流しいれておきます。
4.黄プリンを作ります。ボウルに卵黄、牛乳を入れて混ぜて、裏漉しします。
5.砂糖、バニラエッセンスを入れて混ぜ、5個の型のカラメルの上に等分して注ぎます。
6.黄プリンを作ります。ボウルに卵白、牛乳を入れて混ぜて、裏漉しします。
7.砂糖、バニラエッセンスを入れて混ぜ、5個の型のカラメルの上に等分して注ぎます。
8.蒸し器に10個の型を入れ、弱火で15分蒸します。
9.冷やして完成です。

商品情報

<山本農場>養老牛放牧牛乳180ml×3本セット


■商品内容 養老牛放牧牛乳180ml×3本
■原料原産地 北海道(牛乳)
■搾乳地・製造地 北海道標津郡中標津町

■商品名称 養老牛放牧牛乳
■内容量 180ml×3本
■原材料名 生乳
■賞味期間 冷蔵5日
■保存方法 冷蔵(10℃以下)で保存

■配送会社 佐川急便
■配送温度 冷蔵
■お届けのめやす 入金確認後7日
■日付指定 入金確認後8営業日以降
■進物 のし(中元・歳暮・無地・御祝・御礼)

■送料 送料表をご覧ください
■代引手数料 315円
<山本牧場>WILD MILK・養老牛放牧牛乳180ml×3本セット

送料表

<山本農場>冷蔵送料表

北海道北海道577円
北東北青森・岩手・秋田892円
南東北山形・宮城・福島892円
関東栃木・群馬・茨城・埼玉・千葉・東京・神奈川892円
甲信越新潟・長野・山梨945円
東海静岡・愛知・三重・岐阜945円
北陸富山・石川・福井945円
近畿滋賀・京都・奈良・大阪・兵庫・和歌山997円
中国鳥取・島根・岡山・広島・山口997円
四国徳島・愛媛・香川・高知997円
九州福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島1,050円
沖縄沖縄お問合せください


<山本農場>代引手数料 315円

この商品へのお客さまのご意見・ご感想

新規コメントを書き込む

この商品へのトラックバック

この商品のトラックバック先URL

同梱可能商品

当サイトでは、商品の性質上誤配送・不良品の場合を除き返品・交換はお断りしております。
誤配送・不良品は商品到着より7日以内に物産展ダイレクトドットジェーピーまでご連絡ください。
このページのTOPへ
©2018 物産展ダイレクトドットジェーピー
価格は全て税込みです。
RapidSSL [グループサイト]日本地域産業総合研究所バー 開業